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4月19日 今年も生き物調査をすすめてます

庄内協同ファーム若手生産者の富樫俊悦、石垣忠彦が管理するふゆみず田んぼを対象にはじめました。
公益文科大学、農業技術普及課の支援で最初の調査を行った後、圃場の状況の確認や評価をしました。

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3月23日 有機資材など共同購入している資材の分配作業が始まる

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3月20日 山形県有機農業者協議会設立総会

2006年12月に有機農業推進法が施行されたのを機に、有機農業推進政策などへの有機農業者からの要望・提案を協議し、行政などへ申し入れする組織として設立。、会場の山形県村山総合支庁舎内には、県内の有機農業者40数名が集まり設立趣意書、議案等を討議し今後の活動を確認した。
又、来賓として参加した山形県エコ農業推進課の担当職員2名と設立総会後に、今後の山形県の有機農業推進について意見交換をおこなった。
庄内協同ファームは、庄内地区の事務局団体として参加している。

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3月13日 生産者集会

恒例となった庄内協同ファームの生産者集会。作付け計画の確認、生産者グループ・部会の取り組みの
発表や報告など、毎回テーマを設けて取り組んでいる。集会プログラム 070313.pdf へのリンク

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2月17日 環境農業を推しすすめる「第3回・庄内環境創造型農業研修会」

東京大学の鷲谷いづみ教授から環境をテーマにした講演、東北大学大学院伊藤先生にはふゆみず田んぼを
テーマに農業技術の講演をしていただいた。 地域の生産者、行政、学生の方々など約137名の参加者。
当日の午前中には、庄内産直ネットワークの総会がもたれた。

研修会プログラム 070217.pdf へのリンク

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2月6日 この日は資材説明会と栽培台帳の記帳会 

07年産の作付け計画の準備、なれない書類作成に取り組んだ。
資材の情報交換や記入の仕方など、お互いに解らないところを聞き合える記帳会のメリットは大きい。

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1月中旬 いつになく雪の少ない庄内平野、今年は全国的にも雪が少ない

毎年、酒田の河口堰に飛来している白鳥が、今年、平野の中心部に多くやってきて餌をついばむ姿が多くみられた。

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