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アジア学院研修生受け入れ

集合写真(事務所前)。 今年の研修生の出身国は、エリトリア、ガーナ、インド、インドネシア、マラウイ ミャンマー、フィリピン、シエラレオネ、ウガンダ、スリランカ、ザンビア、日本。

集合写真(事務所前)。
今年の研修生の出身国は、エリトリア、ガーナ、インド、インドネシア、マラウイ
ミャンマー、フィリピン、シエラレオネ、ウガンダ、スリランカ、ザンビア、日本。

今年で14回目の受入となりました。
庄内地区の研修先は、JA組織、地元生協、各農業組織、個人農家、保育園等で、
8月21日~30日までの日程で行われました。
ファームでは、組織の成り立ちから現在の取組、有機農業の課題や有機加工食品の工程、農事組合法人としての現状と可能性などについて説明しました。

研修終了後の昼食タイム 箸を使い器用に日本食(弁当)を食べる研修生。

研修終了後の昼食時間
箸を使い器用に日本食(弁当)を食べる研修生。

説明に対する質問タイム 通訳(荒川副校長・井澤職員) かなりの研修生から積極的な質問がありました。

説明に対する質問タイム
通訳(荒川副校長・井澤職員)
かなりの研修生から積極的な質問がありました。

 



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